【重要】新型コロナウィルス感染対策における春季彼岸会・永代経法要について

2020年5月23日

来る3月20日(金)・21日(土)に勤修される春のお彼岸と永代経法要について、この度の新型コロナウィルスの慈光寺の対応についてお知らせします。

両日午後1時からの法要の後の法話は中止といたします。法要時間も遺憾ながら若干短くいたします。

法要後は、ごゆっくりしていただきたいのですが、速やかにご帰宅されますようお願いいたします。

本堂は換気されていますが、万が一、集団感染となると、様々なところへ影響を与えることから、ご理解をお願いします。

納骨堂詣りですが、22日(日)までお詣りできますが、午前9時から午後4時頃までとし、お詣りの方が少ない場合は【瑞雲閣】を早めに閉館いたします。

なお、ご申経希望の場合は、20日と21日両日ともマスクを着用してお詣りさせていただきますことをご了承ください。

22日は、基本的にはお詣りのみとして、住職が在住していた場合に、ご対応いたします。

お詣りについて、ご迷惑をおかけしますが、感染が収束しない状態がここまで続くと、慈光寺でも何らかの対応をしなければならないと考えております。

慈光寺 住職 八力廣超